細胞を守る水の働きをオクラで対比実験しました

当社の植物用活性水を使い、オクラで使用未使用の対比実験をしました。

実験の手順
①試験区・対比区とも、プランターに4カ所づつ各4粒播種
②試験区のみ植物用活性水を以下のように使用
 a.500倍希釈液に種を8時間漬ける。
 b.1000倍希釈液を土壌に200cc散布する。
 c.本葉3枚でた時期から1000倍希釈液を100cc
  程度、週1回葉面散布する。
③上記②以外は、水やり・施肥等まったく同じ条件で行う。

播種後27日目の対比映像(左:試験区、右:対比区)
左側が本葉の成長が早く、大きくなっています。

実験対比画像オクラ本葉


播種後50日目の対比映像(左:試験区、右:対比区 )
左側が、茎が力強く高く延びているのに対し、
右側は、茎が弱く、へなっと倒れているものもあります。

実験対比画像オクラ成長勢い

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